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2005/4/4   
全国の佐伯ファンの皆さんこんばんわ。
今日はとても悲しいニュースを皆さんにお伝えしなければいけません。
これを聞いてしまうときっとものすごく悲しい気持ちになってしまい、目から水が滝の如し、です。

実は僕は不治の病にかかっていることがわかりました。
ちゃんと調べたわけではないんですけどね、症状がね…同じなんですよね…。
ほんと、この衝撃の事実を悟ってしまった時は死んでしまおうかとも思いました。
しかし、ディスプレイの前の皆さんのことを考えると、とてもとてもそんなことは出来ません。
こうして病をカミングアウトすることにより、
例え治らなくとも皆さんとともに最後まで生き抜こうと思った次第です。
自分の中だけに留めておかず、こうして周知の事実にしてしまうことで
僕はこの不治の病との共存を決めたのです。

そうそう、病の名前はですね、
モテナイ性イッショウカノジョナンカデキネーヨ症候群
というみたいです。
先ほども述べた通りちゃんと調べたわけじゃないんですけどね!
もう症状がね、当てはまりすぎてるんでね!
この病にかかってるに違いないんすよ。マジで。
かかってないわけがないっすよ…。

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今日は僕のファンの皆さんへの私信になっちゃいましたね…!(0人)
2005/3/27   
僕はね、アクセス解析を見るのが大好きなんですよ。
今日は何人来たのかーとか、どこから来たのかーとか、見れちゃうわけです。
人様のリンクページに僕のサイトがあったりね、たまにする。
すげえ嬉しい。これは文句無しでかなり嬉しい。
あとは検索ワードとか見れたりね、するのよ。
やっぱり「TOXIC」とか「toxic」、「サエキ」とかが多い。
しかし意味のわからないワードでくる人も。

「ケミカルウォッシュって?」
「ミサの部屋」
「油田さん」
「風邪とか」
「汚、部屋、体験」
「気持ち悪い」
「死にたい」
「3」
「・エ・ッ・ク・ゥ・」」
「蟋ォ蜥イ髱貞ケエ」

ほんと勘弁してほしいね。
しかも最後から2個目の「・エ・ッ・ク・ゥ・」」においては3人もこのワードできているからね。
一体何の暗号なんだ…。
ていうかなんでうちが引っかかるんだ…。

なんで解析の話をしたかと言いますと、ここ数日同じページから来る人がね、いるんです。
それがリンクページなら気になりません。
リンク元はURLからして「Read Me!(大規模ランキングサイト)」です。
お、めずらしい、と思って僕はリンク元をクリック。
表示されたのは Read Me! での検索結果ページ。
検索ワードは「引きこもり」

え、あ、うん…。
別にいいんだけど…。
何でそこから毎日飛んでくるんだろう…。

確かに!
毎日!
引きこもってますけど!!

もちろん!
彼女も!
いませんけど!!

オタクで!
ひっきーで!
非モテですけど!!

書いてて悲しくなるよね…日記って…。

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悲しくなるのは僕だけだそうです。
2005/3/23   
え、ちょっと白くねぇ!??
マジで!!
やっちゃった!これ!!!
ほら、時代は白背景だろ??
黒背景とかもう流行らないんだろ?
今まで黒かったからみんな来なかったんだろう?
オーケー、理解した。
君の心をアンダースタンド。
何言ってるの僕。きもい。

しかしマジで白い。
度肝を抜く白さ。
まるで僕の純粋な、ピュアなハートを表しているかの如く真っ白だ。
これで僕もモテるんだろう?
これで僕もモテモテだろう?な?
まあBBSとかログとか黒いままのページもあるけど!
それはあれよ、察してよ。
"ちょっとがんばってみたんだけど途中ですごいめんどくさくなった"んだろうって察してよ。
頭のいいお前たちならコンマ2秒でわかるだろー?

つかマジでさー、ちょっとくらいモテてもいいんじゃないの。
なんで彼女できないんだい?
え?なに?
それはお前がきもいからだって?
ごもっともです。
でもねー、こんなに純粋な奴もいないよ。
今が狙い目☆どきまぎメモリアル
何言ってるの僕…マジで…。

ちょっと
本気で
死にたくなってきた
2005/3/16   
…え?
あぁ、うん。
悪かったな、生きてて。

やはり性懲りも無くWEB界に現れる佐伯とかいうゴミ人間です。
ゴミ人間とはこれはまた良く言い過ぎたワイ。
ゴミ。むしろゴミ以下。イエァ。

僕は思った。
黒背景はもう流行らない!!
背景が黒いから僕も暗くなる一方なんだ!!
だからきっと流行の白背景にすれば明るくなるし
その影響で僕の人格にも何らかの変化が現れて
それが世の女子高生とかに大HITで
もうあちこちから黄色い声援!
「キャー!佐伯君ー!!こっちむいてー!」
「あたしとデートしてー!!」
てなもんですよ。

なので僕はこのサイトを白くしてやります。
そう、真っ白に…(ベルト緩めつつ)

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2005/3/1   
おはようございます。
三月になりました。
最近は日差しも暖かく、過ごしやすい日々が続いてるんじゃないかと思います。

大阪はね。他?そんなの知らないよ。僕は大阪に住んでるんだし。
北海道とかはまだ雪とかもっさもっさ積もってるみたいだね。
僕はそんなの耐えられません。だから多分北の地には絶対に行きません!
わぁ!
多分って言ったのに絶対って言い切った!!
多分って言ったのに絶対って言い切った!!
二回言うたった。
どうでもいい。
多分って言ったのに絶対っt

はい。三月。
三月なりましたってよ。
え?三月??
あれ??
なんかさ、ホラ。
二月にさ、あるじゃない、健全な男子ならみんながあこがれるであろう、
素敵な茶色い塊を貰える日が!!!
その日はどこいっちゃったの?
三月とか嘘だろ…?
僕はまだ何も 貰 っ て な い ぞ
あぁ、オーケー、わかってる。
恥ずかしがりやの君はまだ勇気が出せなくて僕に渡せないんだな?
ははっ、かわいいな、この野郎がーーー!!!!!!
がーーーーーーーー!!!!!!!
チョコ!!チョコは!!?
な、なんで誰もくれないんだよ!!!
おかしいだろっておいいいいぃぃぃ!!!!

はぁ…。
別に何もおかしくなんかないじゃないか。
チョコなんて毎年もらえないだろ?
いつもどおりの1日が過ぎていっただけだろ?
何夢見てんだ、サエキ。
ホラ、よく思い出してみろ…?
去年のバレンタインデーも家でネットしてた…だろ……?
あ、あれ、おかしいな……。
モニターの文字が滲んでよく見えないや…へへ…。

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ワンクリック詐欺が流行ってるそうですよ。気をつけましょうね。^^ 
2005/2/16   
サイト更新されないしメッセも上がらないから
死んだんだろうとか思ってた奴ら、こんばんわ。
残念ながら生きてます。
今日も元気に生きてます!!!

何故ならば僕はカップルやモテ共を根絶やしにするという
神から授かった使命があるからです。
もし僕が死ぬのなら、この使命をやり遂げた後だ!
とりあえず僕以下であろうと思われるキング・オブ・怪物君はさておいて
僕以上であるイケてるメンズ君達を始末しようと思います。

よし、この包丁を持って僕は出発します。
輝かしい明日に向かって。

手始めにあそこに座っていらっしゃるイケメン達を滅多刺しにしてやろうか。
イケメンつか、逝けメンみたいな(笑)

なにが「(笑)」だ、全くおもしろくねぇよ。
死ねよボケが!!!

さあさあ冗談はさておいて、そろそろ殺っちゃおうかなー?!
ここは道を尋ねるフリをして油断させておいて、「ブスッ」だ。
誰がブスやねん!!(僕です)
いや、いいよ、そんなのひろわなくていいんだよ!!!
ちくショー、幸先悪いゼ…。
まるで僕の未来を暗示しているかのようだゼ…。

まぁ、まて。オーケーオーケー。落ち着け、僕。
とりあえず深呼吸して落ち着くんだ。
ひっひっふー ひっひっふー
よし。今度こそ行くぞ!!?

「あの、すみません。このへんにコンビニってありますか?」
「コンビニならそこの角を曲がった先にローソンがありますよ(眩しい笑顔)」
「え、あ、はい…!なんかすごいありがとう!!」

あ、ホントだ、ローソンがあった!
よし、とりあえずおなかすいたし腹ごしらえだ。
さっきの人はさ、ほら、なんかすごくいい人だったから…さ!!
別に今日急いで殺さなくてもいいかなーと思ってさ!!
もっと性格悪い奴らいっぱいいるじゃん!
そいつら優先でもいいんじゃないかなぁ、と思ったんだよ!!

ほら、あの店員見てよ。顔はいいかもしれないけど性格悪そうだね。
あいつなら心置きなく殺っちゃえるよー?!
殺っちゃうよー?!

レジにて
「130円が一点(ピッ)250円が一点(ピッ)それでは380円になりますねー。(笑顔)」
「はい、500円お預かりします!」
「120円のお返しです!ありがとうございましたー!(笑顔)」

うん、ものすごくいい店員さんだった。
こういう人は残しておかないとね…?!
ほら、愛想悪い店員とか気分悪くなるしね?!
まぁまぁ、とりあえずコンビニを出てから次のターゲットをかんgドンッ
いたたた、ぶつかっちゃったよ。
うわ、すごい不細工な奴だなぁ。まぁこいつは残しておいてもいいな!
僕の仲間だな!
とりあえず謝っておこうかな。

「あ、すみまs…」
「…チッ(舌打ち)」

その瞬間。
僕は紅く染まった。

そう、気が付けばその手にした包丁で滅多刺しにしていたのだ。
何度も何度も刺した。切り付けた。

神様…、僕は貴方から授かった使命を真っ当することが出来ないようです…。
根絶やしにするべきは非モテ…!言うなればイケてないメンズ!
顔が汚らしいだけではなく性格もその顔に比例して汚らしい…。
だから僕は今日から非モテ、イケてないメンズ達を狩ります…。
それでは手始めに身近にいる非モテの国の民を始末します…!
(断崖絶壁へ全速力で突っ込みながら)

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そろそろ死のうかなぁーまじでよー
2005/2/6   
はい、みなさん、聞いてください。 
今日は悲しいお知らせがあります。 
なんと、僕のメールボックスが壊れてしまいました。 
先日の日記で僕の優しさライセンス2級の腕前を披露したので 
メールがわんさか届いてるはずなのです。 
なのに僕のメールボックスの表示は 

"新しいメッセージはありません" 

なんと嘆かわしいことだろうか…… 
ごめんね、僕に「愛してる」とか「好きです付き合ってください」とか送ってくれた 
女性閲覧者諸君!!メールボックスが直り次第またこちらで報告します! 
なのでその時にもう一度送ってくださいね!!! 

って、え、メールが届いた!! 
やった!なおったよ! 
どれどれ、メールの中身は… 

件名:気持ちが悪い 
本文:もうほんとお前の存在自体に虫唾が走る… 
マジでそろそろ死んでください。お願いします。 

……現実って辛いです。

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僕はなんでまだ生きてるんだろう…(眩しい笑顔)
2005/2/4   
TOXIC.というフナムシサイトを御覧の皆様こんばんわ。
今宵もMr.サエキのトークショーをご堪能下さい。

って、何言っちゃってんの、きもい。
トークショーどころか。なんだ、このサイト。
存在する価値あるのか?
答えは『YES.』だ!
なぜなら僕がこのサイト運営してて楽しいからです。
だから僕は今日も今日とて更新しまくるのです。
しまくると言いつつも結局はめんどくさいので気が向いたときだけです。
今日は気が向いたので更新です。
自己満足フナムシサイト、管理人のゴミ屑です。
どうぞよろしく。

さて。昨今では絵日記とやらが流行っておるように思えます。
しかも絵日記サイトって人気がすごいのです。
僕が知ってる絵日記サイトはどこも大人気です。
知名度があるから僕みたいなゴミ屑でも知っているんだろうけど。
というわけで絵日記に憧れてます。
僕も絵日記サイトに意向しようかな。

と、言うわけで今日は絵日記での更新でーす。

最近部屋が汚くて困っています。 散らかってるんじゃないです。汚いんです。 どれくらい汚いのか、と言うと、 〜電話での会話〜 栄子「ねー、今日家に遊びに行ってもいーい?」 由美「え、だめだめ!あたしの部屋超散らかってるから!!」 栄子「大丈夫だよー、あたしの部屋も相当汚いから!笑」 由美「ほんとにー?笑 まぁ、いいけど…!」 栄子「やった!それじゃあ今から行くね!!」 〜15分後〜 栄子「お邪魔しまーす♪」 由美「ちょっと、マジで汚いからね??!」 栄子「大丈夫だってばー!」 由美「じゃ…どーぞー。」 栄子「えー?別に汚くないジャン!うちの方が汚いよー!笑」 由美「えー、マジでー?笑」 はい!これ!! みんな一度は体験したことがありますね? みんなね、家に人いれるときは「汚いからー」とか言うんですよ、コレ。 で、行く方は、「うちも汚いから」と言うんです。 で、行ったら、全然汚くなくて、「なんだ、うちの方が汚いよ」となるのです。 部屋の汚さ−部屋が汚い発言=人を呼べる程度 A.別に汚くない これね。重要。覚えててね!! が、しかし。 サエキ家の場合は少しね、例外なのです。 〜電話での会話〜 タクヤ「今日家行くわ」 サエキ「え、無理無理。すげえ汚いし…!!」 タクヤ「俺んちよりマシだろ、とりあえず今近くのコンビニだし、5分で着くわ」 サエキ「いや、ありえん…!!」 ツーツー… 〜5分後〜 サエキ「ほ、ほんとに来た…。」 タクヤ「言っただろ。早く入れて。」 サエキ「マジで知らないよ!?死ぬかもしれないよ!?」 タクヤ「いいからいいから」 サエキ「足の踏み場とかないし…!!」 タクヤ「寒いんだよ、早く入れろー!殺すぞ」 サエキ「はい、どうぞ。」 しばし沈黙 タクヤ「………うわぁ。。」 はい!だから言ったのに! 僕はちゃんと汚いって言ったのに!! 言うこと聞かずに来たタクヤ君がいけないんです。 僕は何も悪くない…!! とは言え、絶句させるほどの汚さ。 もう、なんていうか、素人が迂闊に踏み入れるとウッカリ遭難とかもありえると思う。 マジで。 はい、それではどれくらい汚いかわからないであろうそこのお茶の間の愚民共に 僕が今から説明してあげるね。わぁ、すごい優しい。 優しすぎてモテモテだぁ…! まずは服です。 タンスとかね、あるけど使ってない。 出したらしまうって作業ができないんだよね。 だから脱いだら脱ぎっぱなし。 出したら出しっぱなし。 僕の部屋はベッドがあるんですけど、ベッドと床が同じ高さです。 (服等が敷き詰められて。) 次にゴミです。ゴミ袋にいれますね。しかし、いれるだけです。 僕の部屋は2階にあるのでもって降りるのが面倒臭いのです。 今まではユキがゴミの日に持って降りたりしてくれてたのですが、 最近はそれもしてくれなくなりました。 何故持って降りてくれなくなったのかさっぱりわからない愚民ちゃんに ここでも詳しく解説してあげますネ。 ほんと、優しすぎるんじゃないかなぁ、僕は。 僕の部屋の隣には妹、ミサの部屋があるんです。 で、ミサの部屋を通らないと階段には行けないわけなのです。 これは夏ごろ、岡山へ1週間ほど行っていた時の出来事です。 長旅から疲れて帰って来た僕は自分の部屋に直行するのです。 引きこもりヲタは自室大好きですからね。 階段を上り、ミサの部屋に入り、僕の部屋の入り口へ……行けない。 なんと、入り口の前にベッドがおいてあったのです…!! 僕は早速ユキの部屋へ。 サエキ「ちょ、なにあれ!?部屋入れんのやけど…!!」 ユキ「だってー、あそこしかおくとこなかってんもーん。あはは!」 サエキ「あははじゃないよ!なに、これ、イジメなの。」 ユキ「あんたが部屋片付けないのが悪いのよ〜。」 いや、それはあんまり関係ない気が…。 まぁ、そのベッドというのが、なんていうのかな。 二段ベッドの1段目がないやつ、みたいな。 下が空間なのね。 だから、僕はそのベッドをくぐらないと部屋に入れないのです。 なんだか言葉だけではわかりずらい…。 そこで、ナント。 ここでも優しい僕はかわいい愚民達の為に見取り図を描いてあげました! す、すごい、優しすぎる…!! これはもう明日には僕のメールボックスは満タンだぁ! それではこちらがその画像です。 ↓↓↓↓↓↓↓↓ 超☆わかりやすい♪ というわけで、くぐるのが面倒なユキは僕の部屋に一歩も入ってこなくなったのでした。 (こんなに長く引っ張らなくてもこの一文を書けば良かったんじゃないだろうか…) で、ゴミにも色々ありまして…。 飲み物のゴミが一番困るんです。 全部飲んだら空になりますよね。 流石に愚民様でもわかる事です。 空になったペットボトルやら紙パックならゴミ袋に入れるだけでいいんですけど 中身が残ってるものはどうでしょうか。 ゴミ袋に捨てると物凄く大変なことになりそうですよね。 でも前記の通り、僕は持って降りるという行為が出来ない人間なワケで…。 必然的に、机やらに溜まっていくわけです。 それが積もり積もって、今大変なことになってるんですよ。 知ってますか。 りんごジュースって、放って置くと墨汁になるんですよ。 紙パックだったんだけどね、底の方が腐ってきてていまにも抜けそうだった。 怖くなって光速で持って降りました。 むしろ僕は光を超えた…!!
収拾がつかなくなってきたんでここらへんでやめときます。 もうなんだか絵日記でもなんでもなくなってるし…。 やはり僕には無理なんでしょうか…。 モテへの道は諦めるしかないのでしょうかー!! あ、でも今日僕は有り得ないくらいの優しさを発揮しまくったから モテるはずだね。メールボックスがパンクしちゃうな☆ おいおい、僕は一人しかいないんだぞ☆ 独り占めはダメだぞ☆ テキストサイトランキング ここまで言っても汚さの時限がわからないであろう愚民タソの為に こんなページを用意してみました。
2005/1/31   
リンクが増えました!
増えたというか総合的に見ると減ってますが!
更新してらっしゃらないサイトさんとか
閉鎖とかになってしまったサイトをサクっと消しました。
そのかわりとても素晴らしいサイトを追加しましたよ。
ペパーミントというサイトです。
なんかね、日記とか読んでると泣けてくるとか皆様おっしゃってるのですよ。
確かに、確かに目に熱いものが・・・しかしそれと同時に物凄く仲間意識がですね。
芽生えるんですよね。なんというか、ね。
僕みたいなゴミというかチリというかフナムシというか
もう生命すら与える価値のないような男にとっておやつさんは物凄く光って見えるんですよ。
まぁ、でも。
なんか実際はかっこいいんだろ、どうせ。
わかってる。わかってる。
かっこいいやつらはみんなサイトでモテないとか不細工だとか恋人は右手ですとか。
な、これ全部嘘な。みんなな。きっちりクリスマスとか大晦日とか正月とか
更新してないのな。

僕?僕ですか?
僕も更新してませんでしたよ。
はは、もちろんじゃないか。
僕は実際非モテでもなんでもないからね!!!
モテるよ、僕は。
彼女の一人や二人や三人や四人、ね。
もう大変大変。
さぁ、明日はどの女とSEXしてやろうかなー!!!

(1/22の日記より抜粋:今年の抱負→嘘をつきまくる。)


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このランキングをクリックするよりペパミに飛んだ方が2億倍くらい時間を有意義に使えると思う。
2005/1/27   
風邪を引きました。
鼻の奥に絶対なんか住んでる。
あと喉にも。住み着くなって。
このフナムシサイトを御覧のお前達は風邪など引いておりませんかー。
引いてない奴は今すぐ引け。
7回引け。
呼吸するたびに鼻のおくがツンとする痛みを味わえ。

で、滋賀でした。
今日は僕ものすごく滋賀でした。
志村けんか、僕か、ぐらい滋賀でした。
うん。
それは意味がわからなさすぎるだろ?
ボブか、サップか、ぐらい滋賀でした。
な?
同一人物だろ?

で、滋賀ですね。
叔母の家に行ってました。
なんか旦那が出張中で暇だったらしいです。
なので会社にもいかずに朝からパチンコしてやがったユキを連れて
遥々滋賀へ。働けよお前。
「負けたー。(シュン。」
負けてるし。別にいいけど。僕の金じゃないし。
てゆうかそんなもんに金使うなら僕になんか買ってくれればいいのに。
ゲームとか・・・。

で、草津到着。
駅前の駐車場に車を止めて家へ。
で、叔母がユキに着ない服を押し付けてました。
「これさぁ、くるぶし丈?サブリナパンツ?やねんけどな、
あたしが穿いたらくるぶしの下までくるねん。格好悪いやろー?笑」
なんでそんなの買うんだよ。最初に試着するだろうが。
全く理解しがたい謎な会話を繰り広げながらも続々と出てくる服やら靴やら。
僕は暇なんでDVD見てました。
トラジ・ハイジが出てました。
振り付けすごいなこれ。
ジャニーズだからって何でも許されると思うなよォ!?
お前らもいつか廃れる時代が来るんだよ!!!!
今だけだぞ、調子乗ってられるのも!!!!
くそう、今輝いてていいな、お前ら・・・。

とか考えてたら終わったらしく、ご飯たべに行くことに。
なんか食材を自分で炙って食べる感じの居酒屋に行きました。
サエキ「生。」
叔母「チューハイのグレープフルーツ」
ユキ「あ、あたしもそれー。」
待て待て、誰が運転するんだよ。
ユキ「酒飲んでもつかまらんかなー?」
頼んだ後に言い出すし。知るかよ。
とりあえず店員さんがみんな若くてかわいかった。
最近の子はみんなお洒落ですよね。
まあ僕なんかは?お洒落とかには全く無縁なんで。
身分違いにもほどがありますがね・・・!!!
どうせ僕には二次元のキャラがお似合いです・・・よ・・・・・。

明太ポテトグラタンっていう料理を頼んだんですけども。
ごろごろの角切りのジャガイモとベーコンとたまねぎ。
ジャーマンポテトをグラタンに混ぜた感じでしょうか。
うん、すごいおいしかった。

ユキ「で、このごろごろしてるのジャガイモやんなぁ?」
サエキ「うん。」
ユキ「・・・・・。」
叔母「あぁ、芋嫌いなんやったっけ?」
ユキ「うん。潰れてたらいいけどごろごろしてたら嫌やねん。」
サエキ「わけわからんなぁ。」
ユキ「会社でごはん食べる時も、ポテトサラダついてるねんけどな。」
叔母「あぁ、ついてんなぁ」(※叔母はユキの会社で働いているんです)
ユキ「潰れてる時と潰れてないときがあってな、潰れてない時はのこすもん」
サエキ「何が違うんだ・・。食感が嫌なんか?」
ユキ「カレーとかにもジャガイモ入ってるやろ?あれ許されへんわ。」
叔母「つぶれてどろどろなってたらええんや?」
ユキ「うん。カレーのジャガイモて芋の味せーへんやろ?」
サエキ「カレーの味もしないよくわからん固体になるよね」
ユキ「肉じゃがとかもあんま好きちゃうねん。芋の味せーへんから。」
叔母「ほな、芋の味してたらええんや?」
ユキ「うんうん。自分で作った肉じゃがは好きやもん。」
サエキ「お前、それ芋好きやん。」
ユキ「・・・・・・(゚∀゚)?」
サエキ「なにその顔。」

芋嫌いだったはずが実は芋通だった事実に自分でも驚きのユキ。
とりあえず不味い芋が嫌いなんだな。

で、全然関係ないけど
叔母「うちの旦那芋好きやで〜。」
ユキ「へぇー。」
叔母「ジャガイモ茹でるやん、それにバター乗せて食べるねんけどな」
サエキ「あぁ、普通にうまいよね。」
叔母「あいつそれだけ5個も6個も食いよるねんで。」
ユキ「あははは!」
叔母「きもいやろー?まぁ、あたしもそれしか作らへんねんけどな。」
サエキ・ユキ「え?」


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お前、それ食わせてるんじゃん。
2005/1/25   

更新した途端ランキング1ページ目に表示されるようになりました。
なんていうか、みんなサエキ愛しすぎですよね。
その愛の形をもっと目に見える、そうだな…現金とかで現すといいよ!
メールとかメッセで話し掛けてくれたら口座番号教えるんで、ね。
早く貢げよお前等。


こないだ風俗行ってん、くの一ってところ。
なんかな、全部和室やねんな、んで玄関みたいなところで服ぬがなあかんねんけど、
あ、もちろん全裸な?んで、中入ってしばらくしたら、
ふすまが「スパーンッ」って開いて女の子出てきてん。
なんつうの、なんか立膝ついて片手は胸の前で。
「ただいま参りました」みたいな、わかる?
全裸でな。んでなんかイロイロされるわけですよ。
イロイロ食べられたりするわけですよ。
んで、こう人が気持ち良くなってきたところでやな、10分くらいか、
「一人斬り」とか言い残してふすまの奥に帰ってまうねん。
で、ちょっとしたらまた奥のふすまが「スパーンッ」って開いてな、
違う子が出てくんねん。でもまた10分くらいしたら「二人斬り」言うて
帰っていくねん。それがな、延々続くねん。
なんか何人斬りできるか、ってのがその店の売り?らしいわ。
え?それだけやで。
オモロイやろ?笑
俺、五回ぐらい通ってもーたって!爆


って、知り合いがこないだ話してました。
なんか風俗にもいろいろあるんですね。
僕はそういう類の店には一切行った事はありませんけど。
ほら、そんなとこ行かなくても、モテるから!
毎日女の子遊びに来るから!!
だからそんなところいく必要ないって言うか!?
そういうことにしといてよ……、もう……。


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16人斬りまでいったらしい。

2005/1/23   

年末。いかがお過ごしでしたか。
サエキはまさかの漫画喫茶DE年越しでしたよ。マジで。
あのね、これほど悲しいことはないですよ。
ぶっちゃけ、一昨年もその前も元旦早々漫画喫茶行ってるんだよ僕は。
なんだ、なんか文句あるか。愚民共め。
3年連続ですよ。元日に漫画喫茶いるのは。
もうなんかこうなると今年も漫画喫茶いかなきゃなぁ、とか思ってきちゃうよね。
うん、全然思わない。もっとなんかイチャイチャしてすごしたい。
初参りとか張り切って行きたい。
うるさいな、どうせ非モテだよ。ボケ。
こんな話をしていてもどんどん暗くなるだけなので(僕が)
ころっと話を変えてやろうと思います。

そういえばサエキのコンセプトに性別不詳ってのがありましたね。
別に不詳にしたところで何のメリットもない臭いのでもうどうでもいいです。
なんかね、一人称、名前て、ね。
どこぞのぶりっ子か、と。
「あ、それサエちゃんのー」
的な、ね。
サエちゃんて。<一部の人に呼ばれます
いいじゃない、サエちゃん。かわいいじゃない。
キモオタ非モテな僕にはぴったりじゃないか、なァ?!(モニターみつめながら)
えっと、これからもサエちゃんって呼んでよ。(私信)<実は気に入ってる

ええと、放置しすぎて何書けばいいかわからん・・・
色々あったはずなのにな・・・。
あ、そういえば一昨日くらいに髪の毛切りに行ったんですよ。
なんか結構伸ばしっぱなし(というか伸びっぱなし)だったので、
気持ち悪い面が余計気持ち悪く感じるなぁ、と思いめんどくさいながらも
わざわざ美容院へ出向きました。
てかサエキ様の髪の毛を切れるんだからお前等が出向いて来いっての。
とかは別に1ミリも思ってませんが。
で、いつも行ってるところに電話をしていつも切ってくれる人を指名して
予約をとりました。油田さん(アブラダ(仮名))指名です。
なんか油田以外に切ってもらった時はすごい短くされたりとか
「こんな感じで」って伝えても全く違う髪形にされたりで厄介なんです。
その点油田はこっちの言った事を忠実に再現するのでいい奴なのです。

「木村拓哉にしてください」
「あはは、絶対無理かな?w」

おま、うっせぇよ「w」とか使うな、うざい。

「まあ髪型だけならねー。あ、顔は絶対無理な?素」

こら、お前、素で言うな。
と、いうわけで木村拓哉にしてもらいました。
もちろん仕上がりは全く木村拓哉なんかカスりもしてませんけど。
直毛です。直毛。パーマとか。恐ろしい・・・。
パーマとかアレやん、イケメンしかかけたらアカンって法律で決まってるやン。
せやから僕パーマかけられへんねん!!
な、コレ。
現実逃避からくる関西弁な。
覚えとけお前ら。
僕が関西弁な時はすごい鬱な時だってな!!

で、こうしてわけわからん感じで今日の日記を書き終わろうとしてるわけだけれども。
支離滅裂といいますか。
文章にまとまりのカケラも感じません。
まとまりとかなくてもいいんだよ・・・。
おもしろさがあればなんとでもなるんだよ・・・。
しかし残念なことにおもしろさのカケラも持ち合わせていないようなので
サクっと削除してしまいたい衝動に駆られましたが
これも若気の至りだ、と言い聞かせしぶしぶUP作業に移りたいと思います。
無駄に長い!死ね!!!!!!


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鬱。

2005/1/22   

拝啓 閲覧者共

寒気極まるこの季節、風邪等ひいておられませんか?
私は残念ながら元気にやっています。

気付けば年も明け、1月ももう残り僅かとなりました。
思い起こせば昨年の11/27から日記等と言うものを放置し、
むしろ放置どころか
「は?サイトって何?更新って・・・?」
というような概念で私の脳内は埋め尽くされておりました。
そしてドラクエをするとか言いながらも其れさえもまさかの放置。(Lv.28)
インターネットなるものに夢中でございました。
その他は特になにもしておりません。

貴様等低脳共にわかりやすく要約して簡単に申し上げますと、
"すっげぇめんどくさかったんで何かと色々言い訳をしつつ放置し続けていた"
んですよね、はぁ、めんどくさい。

いや、ごめんて。
なんかごめんて。
で、なんかこのまま一生更新とかしないような気がしたから
今日思い切って重い腰を上げました。
とりあえず家じゃないので日記以外は触らないでおこうと思います。
そのうち他もいじりますので。
何卒、何卒命だけは。


というわけで、この空白の二ヶ月間、毎日20人くらい来てたような。
あほですね、更新とかしないのに。
ありがとうねー。愛を感じますね、こりゃ。
結婚だ。結婚しかないわ。

そういえば。
mixiとやらに招待されたので始めました。
なんかイマイチよくわからん感がありつつも日記とかかいてみたけど。
てか閲覧者でmixiやってる人とかいるんだろうか・・・
謎だなあ。
とりあえずマイミクシーとやら(リンクみたいなもん)が少ないんで寂しいです。
サエキで検索したら多分出るんで頑張って辿り着いてください。
来るまで待ってます。うへへ。


さて、今年は、今年こそはちゃんと定期的に更新したいなぁ、とか思ってるから。
・・・思ってるだけだけど・・・・・!!
またちょくちょくきてやってくださいな。


今年の抱負

・ちゃんと更新する
・バイトに遅刻しない
・ちゃんと学校に行く
・嘘をつきまくる
・モテる
・尋常じゃないくらいモテる
・まさかの一次予選敗退
・ばんそうこうを剥がした後、粘着部の黒いあとがなかなかとれない
・壽退社


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抱負の中に1つだけ嘘があります。


2004/11/27   

「お前暗い。気持ち悪いから死んでくれ。」

と哀願されたので文字色だけでも明るくして、
上っ面だけでも明るいイメージを植え付けようと企んでますサエキこと、ゴミです。

しかしながら先程、また死ねって言われちゃったよ。
うっひょー!
つまりは、果てしない闇に放り出されたってことDA・YO・NE!
・・・・・・・死にたい。

先日、とあるサイトにメールを送ったのです。
開設当初からファンでした。
ランキングにも常に上位に鎮座されており、結構アコガレ的存在。
何というか、存在感っていう表現はおかしいのかもしれないけれど、
それがものすごくて。
一度読み出したら止まらないというか。
日々の日記がとてもおもしろい。
シュールな笑いから爆笑まで幅広く、少しクセのある書き方がたまらなく好きで。
なのに真面目系テキストを書かせてもその才能は素晴らしいもので。
なんというか、下手な小説家よりも全然良く出来てると思うんです。
サエキは結構本読むんで、面白い面白くないという評価は結構厳しくなるんですけど
此処は面白い。普通に本に出来そう。
ネット上で燻ってるのがとてももったいないと思う今日この頃なのです。

で、です。
メールを送ってみたんですね。
うちみたいな生ゴミサイトからのメールとかてっきり無視されるもんだと思ってたんですよ。
忙しそうだし。
そしたらですよ。返事がきたんです。
なんかそこからはすごい勢いで意気投合。
メッセ登録していただいてお話をしてたのです。

そう、日記の冒頭の言葉はコチラの管理人様からのお言葉なのです。
ほんと、生きてる意味あるのかな、とか考え込んでしまいましたよ。全く。

とりあえず仲良しさんになりました。わーい。
そしてなんと相互リンクをしてくれるそうな。わーい。
願ったり叶ったりとはまさにこの事ですね!

でも。
でも、ですよ。
サエキは見抜いてしまいました。
うちにリンクを貼らして、まあ当然うちの閲覧者さん達も
「どれどれ・・・」
って感じでリンク飛びますよね。
そしたら
「わー!ここおもしろいジャン☆」
ってなって、
「え、TOXIC?サエキってだれ?あぁ、あの面白くもないゴミサイト?」
とかなって、まんまとうちの閲覧者様達を掻っ攫おうという魂胆なのです。
キー!
ただでさえ少ない閲覧者様達を奪おうとは。
何と恐ろしい管理人なんだ。

が、しかし。
残念だったな!
この天才サエキ様は見抜いてしまったのでそんな事体は事前に避けることができるのだよ!
ハハハハハ!!

よし!
もう文リン(文中リンク)しちゃってる!
遅ええええええええ!

というわけでこれからもサエキをヨロシクお願いします。(私信)


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↑押すと良い事とか。絶対ないけど。

2004/11/23   店員4

岡山へ行った時のこと。
泊まる所がなかったので漫画喫茶に行こうということになり探し回ってました。

そのうち街だったはずがどんどん寂れてきたのでこれはマズイと思い、
来た道を引き返すことに。しかし引き返してるはずなのに更に寂れていくのです。
そしてとうとう灯りすらない森の中に迷い込んでしまったのです
さすがにやばいと思い、やはり引き返すのですが、深く、深く迷い込んでいってしまうのです。
気味の悪い鳥の鳴き声。鬱蒼と茂る木々。月明かりさえ射し込む事はありません。
このままでは三人バラバラになってしまう。
そう思い、各々の名前を呼んでみたのですが、虚しく木霊するだけだったのです。
そう、いると思っていた二人の影はもうすでになく、
そこにはただ一人、小さな影が佇んでいるだけなのでした。
愕然としました。二人はどこに・・・いつのまにはぐれてしまったのか。
そして・・・

ここは・・・一体どこなんだ・・・?

フジタ「寝ぼけてんじゃねーよ、何が『ここは一体・・』だ、ボケが。
    ホラ、お前そこのコンビニ行って聞いて来い。」
サエキ「あ、はい。」

あー、マジ怖かった。
あの夢は妙にリアルだったしなぁ。
でも実際に起こったことじゃなくてよかった。
あんなん泣いちゃうよマジで。

とりあえず寝起きなのでイマイチよくわかってなく、
コンビニ入っていつものように雑誌コーナーに直行。
したところで携帯が鳴り、またフジタに怒られました。
ご、ごめんって。

店員に漫画喫茶はないか聞いてみます。

サエキ「ここら辺で漫画喫茶ないですかね?」
店員「ないんじゃないですかね?」
サエキ「ここら辺じゃなくてもいいんですけど?車なんで」
店員「いや、ないと思いますよ?」
サエキ「そ、そうですか。」

漫画喫茶、ないらしい。
それをフジタに告げるとまた怒ってました。
なんでそんな怒るんだ。(A.ずっと運転してるから)
この通りにはコンビニが沢山あるので、次でまた聞いてみようということに。

サエキ「すみません、この辺で漫画喫茶ないです?」
店員「いやー、ちょっとわかりませんねぇ。」
サエキ「そうですか、どーも。」

もしかしてこの土地には漫画喫茶はないのか?!
車に戻っても無言なサエキを見て悟ったのか、

フジタ「次、次聞いてなかったら諦めよう。」

一気に項垂れる3人。
車に3人とかきついって。うあああ。
コンビニまでの道に若そうなカップルがいたので聞いてみることに。

フジタ「すいません、漫画喫茶この辺にないですか?」
女「・・・さぁ?」

なんだこの女、最強に愛想悪いし。
ふられてしまえ!風邪とか引け!

3人苛立ちを覚えながらも最後のコンビニに到着。
コンビニに入ったんですがレジが混雑してたのでしばらく待つことに。
ていうかこの店員、見るからに秋葉系と言いますか。
髪はぼさぼさで伸び放題。
クシという物があるのを知っていますか?と問いたい。
フレームがたがたのめがねをかけていて服もいつ買ったの?って感じの
洗いざらしてペラペラになったTシャツ。
ケミカルウォッシュ?っていうの?とりあえず色落ちとか何も考えずに
洗いまくった感たっぷりのジーンズ。
よくわからないメーカーのスニーカー。
きっと人と話すのが苦手なんでしょうね。
合計金額を言う時もボソボソ言うだけで全く聞こえません。
よくこんなの採用したなと、ふと窓の外を見てみました。
しかし夜なので外は暗く、見えるのは店内。
あれ、ここにも秋葉系が・・・あぁ。うん。
皆まで言うな。皆まで言うな。
わかってる・・・わかってるからあああああ!!!

やっとレジが空いたので聞いてみることに。

サエキ「あのー、すいません。」
秋葉「・・・・はい・・。」(小声)
サエキ「この辺でですね、漫画喫茶とかってないですよねぇ・・・?」
秋葉「はい、え?漫画喫茶ですか?」
サエキ「はい。」
秋葉「えーっと、ちょっと、ちょっと待って下さいね?!!」

漫画喫茶と聞いてもの凄くテンションが上がる秋葉さん。
ちょっと待てと言いつつ自分の腕時計を確かめつつ

秋葉「えーと・・・この時間空いてるのは〜・・・」

なんか一人でブツブツ言い出しました。
もちろん「ちょっとタンマ」的なポーズで。

秋葉「えぇと、11時前だから・・・あそことあそこと・・・」

それから延々と漫画喫茶までの道のりを教えてくれました。
三箇所も。
俗にオタクと言われている人達って普段あまり発言しないくせに
自分の得意な分野とかだったら急に饒舌になったりするんですよね。
てゆうか。今まで散々ないないと言われてきたからまさかあるとは。
しかも三軒も・・・。
恐るべし秋葉さん。


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もちろん漫画喫茶でも延々とネットをしてましたよ。
2004/11/21   電車
電車が大嫌いで有名なサエキですこんばんわ。
有名もくそも今初めていいましたけど。
でもきっとみんなフィーリングで感じ取ってると思います。
HP開設当初からサエキは電車が嫌いだよ、という出すだけ無駄なオーラを放出しまくっていましたから。
「うんうん、知ってたよ!」とか
「当たり前じゃないか、君のオーラ、確かに感じていた!」
という方がいらっしゃると思います。
該当者の方達は名乗り出てくださいね。
優秀な精神科医を紹介させて頂きます。

話は戻しますが、電車。
ほんと嫌い。
最近人身事故やらで遅れまくるし。
結構前の話だけど、何かの帰りでどこかからJRに乗り換えたんです。
電車が着いてたので乗り込んだんだけど、いくら待っても発車しない。
ホームにやたら人がいたからおかしいなとは思ってたんだけど。
まさか運行停止しているとは。しかも1時間前くらいの電車が来てないんですよね。

他の電車で帰ってもよかったけど、自転車乗ってきてたから、置きっぱなしにすると
100%の確率で撤去されてしまうのですよ。
やつら馬鹿みたいにせっせと撤去活動してますから。
というわけでJRで帰るしかないんですけど。
待てども待てども運行の目処が立たないんですよね。
ユキに迎えに来いって言おうと思って電話したら
「あはー、お母さん今お酒飲んでるから飲酒運転になっちゃう!」
それでも迎えに来ようとしたので、
「あ、電車きた。じゃーね」って切りました。
あ、危ないしね。検問とかもあるかもしれないし。
あぁ、何て母思いな子供だろうか。

とりあえずゲームボーイアドバンスとかいう素晴らしい携帯ゲーム機を持ち歩いてたので
暇つぶしには困らなかったんですけど。
(ファイナルファンタジータクティクスがおもしろかったんだ。)
1時間程経って、すごい眠くなってきたわけですよ。
幸い一番端の席に座っていたのでそれはもうすやすや夢の中ですよ。

しばらくして復旧したようで動き出したんですけど。
眠いからまた寝てたんですね。
次目覚めた時は降りる駅から2つ手前でした。
もうすぐ地元着くなー、と思って、
次目覚めた時は降りる駅の1個次の駅でした。

え?え?!
ありえない。それすごいありえない。
まあでも降りて向かいのホーム行って次の電車待てばいいわけですから
手間はかかるけどどうってことないですよ。

ところが、逆方向行きの電車はまだ運転を見合わせていたのです。
しかも今回は電車すら着いていないのでホームで待たなければなりません。
冬でした。夜でした。寒いんです。
極度の寒がり&冷え性のサエキ。
悪夢でも見ているようでした。
しかし残念な事に夢オチ等ではなかったのです。
この時ほど自分にむかついた時はないですね。


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結局タクシー使ったよ。タクシー最高。タクシー大好き。
(サエキは電車よりもタクシーの方が嫌いです)
2004/11/19   正国君

正国君という友達がいます。
厳密に言えば元クラスメイト。
別に二人で遊んだりはしません。

タクヤ君と正国君は仲がいいのです。
そしていつだったか3人で遊んだ時のこと。

誰かのライブだったのです。
サエキはそんなもの全く興味がないし、
ぶっちゃけ誰のライブだったのかも覚えてませんが。
タクヤ君の知り合いのライブに呼ばれて行ったのです。
半ば無理矢理でした。

その帰りの出来事。

ライブハウスでお酒を飲んでいたのです。
タクヤ君はそれで結構テンションが上がってしまってて。
その相手をしているのでサエキなりにテンションが上がってるわけです。
正国君はお酒が弱いのでもう結構酔っ払ってます。

ライブも終わり、コンビニへ寄るわけです。
もちろんタクヤ君とサエキは酒を買うのです。
正国君も買います。
ただ、正国君、ライブハウスで飲んでた時も絶対残すんです。
残してたのにこいつ買いやがります。

そしてしばらくするとまたコンビニがあるので寄ります。
ここでも酒を買う3人。
帰り道で何件かコンビニがあるんですけど、
コンビニがある度に酒を買うんです。
例の如く正国君は残してるんです。
残してるのに、また買うんです。
あれはどういうことなんだろう。

タクヤ君曰く、正国君は少数派なのが嫌ならしいです。
だからって吐いた後も買わなくても・・・。

そしてタクヤ君の家についてから、
正国君はトイレから出てきませんでした。


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自分のキャパを知ることが強くなる秘訣。だと思います。

2004/11/17   店員3

さっきコンビニへ行ってきました。
適当に食べ物をカゴに放り込み、レジへ。
サエキはずっと下向いてたんですけどふと目に入った名札。
中森。いや、名前とかどうでもいいんだけど。
その横ね。横。写真も貼ってあったんだけど、すっごいかわいい!
ありえないくらいかわいかったのです。
思わず顔を上げてみるとそこには魔物がいました。

写真の子:色白でふわふわの茶髪。目がぱっちり。
魔物:ニキビ(吹き出物?)だらけで肌荒れが目立ち黒ずんでいる。
だんごっ鼻。太い。伸ばしっぱなしの黒髪ロング。

おま・・・!誰の名札つけてるんだこのやろう!!
化粧じゃここまで変わらんぞ!!
腐る腐る!目が腐る!
や、ほんとマジお前に触られた物とか食べる気失せるよ!
だいたいね、魔物は魔物らしく群れで勇者の前とかに現れて倒されときゃいいんだよ。
あー、やばい目が痛い、これ失明するんじゃないの?
ちょっとまじd(途中からショーウィンドウに写る自分を見ながら)


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今度この魔物と一緒に勇者討伐に出かけてきます。

2004/11/16   給料日の悪夢

昨日携帯日記でも少し書いたんですけど。
バイトの人と飲みに行ってました。

給料を取りに行くと何故かシフトに入ってない人が。どうやら誰かを待ってる様子。
なんだよ給料入ったからって早速遊びに行きやがって。

サカタ「あ、あんたも行く?」

ものすごく嫌そうな顔で誘っていただきました。
サエキは見ました。こいつらの間でのアイコンタクト。
『うわ、ゴミ来ちゃったよ。』
『ほんとだ。これ誘っとかないとダメなんじゃない?』
『えー。』
『だってなんか自分だけ除け者にされたとか思いそうじゃん。』
『あぁ、なんか呪われそう』
『しゃーないか・・・。』
こんなもの見せられたんです。答えは一瞬で出ました。

サエキ「行きます。」

誘ってくれてありがとう!とっても暇だったんだよ!
家帰ってもどうせパソコンだしね!!
それに、お前等のそのすげぇ嫌そうな顔がもっと見たかったからね。ハッ!

こうしてバイトの人等と飲みに行くことになったのです。
いやあ、それにしても行くって言った後の
『お前空気読めよ』的な顔は傑作でしたね!
すごかったですよ、もうほんと心底嫌そうな顔するんです。
死にたい。

そんなこんなであからさまに迷惑がられながらも居酒屋に到着。
居酒屋というかなんか、お洒落なバーのようなカフェのような。
アメリカンなウエスタンな空気漂ってます。
サエキ、お洒落等という言葉とは無縁なので入っていいのだろうか、
と躊躇いましたが、2秒後にはすっかりその空気に溶け込んでました。(気持ちだけ)

一通り注文したあとドリンクがきました。

「サエキの気持ち悪さに乾杯ー」

ちょ、え?
か、かんぱいー・・・。
なんだなんだ、やっぱり来るんじゃなかった・・・。
後悔先に立たずとはまさにこれです。
なんかアルコールが入るにつれてサエキをいじりはじめます。
残念ながらサエキはユキが酒豪なので
その血を受け継いであまり酔わないのです。
テンション上がる馬鹿達。
馬鹿達にいじられテンションが上がるどころか苦笑連発のサエキ。
なんなんだこいつら、ほんとに馬鹿じゃないの。
死ねばいいのに。
・・・サエキが。

みんな馬鹿みたいに大騒ぎしているので(実際馬鹿なんだけど)
一人冷静なのも嫌なので梅酒とか飲みまくってました。

しばらくしてからいじられるのも飽きたので話をふるようにしてました。
すると隣にいた奴が

「てかサエキ普通に喋れるじゃん、なんで今まで喋らなかったんだ!」

「普通におもしろいし!まさかサエキがこんなキャラだったとは・・・」

等と、褒めちぎるじゃないですか。
えっと、意外な展開にしどろもどろになりながらも

「当たり前じゃないか。君達とはレベルが違うんだよ。
今時ね、面白い事の一つや二つ言えるようじゃないとうけないよ?
あぁ、もちろんサエキは一つや二つどころか常に面白いんだけどね!ハハ!
あ、お前言っとくけどさっきからおもしろくないよ!」

と、ダメ出しなども含め言い放ってやりました。
みんなのサエキを見直したかのような顔!
もう、凄い優越感というかなんというか・・・。
笑わずにはいられませんよ、これ!
ははははは!

はははははは・・・!



ハ!(覚醒)

気付けば家のベッドでした。
上記の出来事は全て哀れなサエキの心が映し出した幻想だったようです。
し、死にたい・・・!


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所持金を確認したところ1万近く減ってました。
この馬鹿は一体何をしているんでしょうか。(答え:人生を無駄に生きている)