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2004/10/16   ランキング
このサイト、二つのランキングに登録してるんですけども。 一つはReadMe!というバナーが何回表示されたかで順位が決まるタイプ。 こっちはアクセス数が増えれば増えるほど順位もアップアップという優れもの。 もう一つが、お前らがアホ面してクリックすればするほど順位が上がるというタイプ。 テキストサイトランキング これね。すごいよすごいよ、どこの馬鹿がクリックしたのかしらないけど6位だから!!マジびびるよね! その馬鹿のうちの1人がサエキなんですけどね。なんか自分でクリックするのほど惨めなことはないかなぁ、とか思うよ。 まぁ、押すんだけどね。毎日ね。 やっぱランキングとか参戦してるんだから上位になりたいじゃない。 こんな出来立てほやほやのうんこサイトだからアクセス数は知れてるけど、 それでも毎日重複為しで30人オーバーするほどにまでなりました。お気に入りに入れてくれてる人は11人もいたよ!! なんかもう、マジでこんなに早く来てくれる人が増えるとか思ってなかったのですよ。 知り合いゼロから始めたからね。 なんか奇跡のオタクエネルギーでリンクが2件ありますけどね。 (気持ち悪くサイトに通いつめて掲示板カキコしまくった成果だね!) BBSにも、何件かカキコがあったりして、すごい嬉しいんですよ。 やっぱり、サイトの感想とか、面白いとか、気に入ったとか、好きとか、 愛してるとか結婚してとかそういう類の書き込みを見ると更新意欲が山の如しなのです。(特に最後2項目) なので、もしここに来てくれてる人で気に入ってくれた方がいたら是非掲示板に一言でも残して帰ってほしいのです。 あ、もちろん死ねとか臭いとか消えろとか山に帰れとかそんなのでもいいんで。 今日の日記で何が言いたかったかというと、 もっと順位アップしたいからランクリしろよこのフナムシ共が!!!! ってことですね(満面の笑み) うん、クリックはいいからこれからも見に来てやってね。(顔面ボコボコにされながら テキストサイトランキング 強く押す
2004/10/18   外出
昨日はユキと遊んできました。サエキもたまには外に出るんです。遊んだりもしますよ、そりゃ。 ユキはね、大切な人なんだ。 だからせっかくお前らの為に更新しようと思ってたけど出来なかったよ。 なんせユキと一緒にいたからね。更新なんかよりユキですよ。 お金は全てユキから出るしね。 とりあえず車に乗った二人はお腹がすいたから寿司を食べに行くことに。 車はBMWです。 でもそれはサエキの願望であって本当はFitです もちろんまわってません。サエキ様はブルジョワなので回ってる寿司なんか食べませんよ。 しかも今日はユキといるしね☆ おごりだしね☆ この寿司屋はなんでもあるから好き。結構行き着け。 ユキのね。 肉もあれば鳥もあるのよ。この偏食家のサエキにピッタリな店なのですよ。 てきとうに談笑しながら満腹になったので店を後に。 ユキがカラオケに行こうと言うので承諾し、近くにあるカラオケへ。 ユキはすごく歌がうまいんです。サエキはユキが一番うまいと思う。 結構マジで。 そこらの歌手なんかより断然うまい。聞き惚れちゃったよ。 ユキはね、歌もうまいけどボーリングもうまいんだ。普通に200アップするからね。 ほんとすごいよ。友達も沢山いるし。うらやましいなぁ。綺麗な顔してるしね。 ものすごく頭もいいしね。サエキにないものを沢山もってるんです、ユキは。 ユキ「ちょっとー?お母さん出かけてくるからー。出るんやったら鍵しめてよー?」 サエキ「はいはい(この日記書きながら)」 ユキ「聞こえてんのー?」 サエキ「もう、聞こえてるって!!!早く行けよ!」 少しくらい似てもいいはずなのになぁ。(オタク・非モテ・引きこもり・音痴・馬鹿・ゴミ) こっちも押せよ、貴様達↓ テキストサイトランキング 一番上までもどって(Ctrl+A)を押す
2004/10/21   台風 1
やっとテキストのページを作ったよ。 でもテキストなんて書いてないんで反響の多かった日記を抜粋して置いただけです。 テキストとか書くんだろうかサエキは。なんか誰かお題とか出してくれないかなー。 あぁ、でも出されても書かない可能性が山の如しなのでやめてくださいね。 でもこうやって日記で書いてしまうとお題を出してくる馬鹿が一人くらいいそうですね。 その時はおとなしく書いてあげます。お前等のためにね。あぁ、めんどくさいなぁ。 ホームページもってる人はお題出題者としてテキスト最下部にてリンクを貼らせていただきます。 あ、この日の日記がすごく気持ち悪くてよかった、とか、気持ち悪かった、とか、きもい、とか そんな感想も募集します。抜粋日記に加えるので。 昨日はめずらしく携帯日記を更新してみたよ。 うん。台風の中外にいたサエキはなんて馬鹿なんだろうか。 それもこれもうちのパソ子がいきなりぶっ壊れるとか調子乗った事をしてくれた為です。 だからわざわざネカフェまで行ったんです。パソコンが触りたいが故に。 なんといいますか、自分のパソコン依存症を思い知りました。 ユキ(前回日記参照)が台風の影響で仕事を終えて帰ってきてたので 「パソコンがぶっ壊れたからネカフェに行く」と伝えて家を出ました。 普通に大雨。最悪。なんかね、川!川ができてたよ!! その川をエイヤと飛び越え・・・たはずが何故か着地点も川でした。 靴の中までびちゃびちゃになり、すごくむかついてきました。 びちゃびちゃになりながらも駅に到着。 そして電車に乗りネカフェへまっしぐらです。 なんか百貨店が台風の影響で3時閉店してました。 働けよ。 ネカフェに着く頃には身も心も冷えきってました。 何故ならネカフェさえも開いていなかったからです・・・。 ふざけんなよ、働けよお前ら!人がこんなずぶ濡れになってまでここまできたって言うのに・・・。 その時、軌跡的に携帯電話が鳴りました。携帯から何もしてないのに音が出たのは何日ぶりだろうか。 あぁ、今朝鳴ってたかな。切っても切っても鳴るんだよねー、もう困っちゃうよねー。 最近の携帯は全く!!(スヌーズ機能) えー、と。あぁ、そう。携帯が鳴ったのね。 期待に胸膨らませてパカッと開くわけですよね。 着信:ユキ お前かい。(前回日記参照) とりあえず出てみる。 ユキ「もしもしー」 サエキ「はいはい。何?」 ユキ「パソコンどこが壊れてんの?」 サエキ「いや、どこもクソも電源すらつきませんよ、あいつ。」 ユキ「うん、つくけど。」 サエキ「うん、   え?」 ユキ「え?」 サエキ「え?(今までの苦労は?)」 ユキ「なおってよかったねぇ。早く帰っておいでー。」 なんと、ぶっ壊れたと思っていたパソコンは全く壊れていませんでした。 それどころが元気いっぱいです。サエキは何をしにここまできたのか・・・! サエキ「う、うん。他にすることもあるしもう少ししたら帰る・・・よ。」 あろうことかユキにまで見栄を張るサエキ。 もちろん他の用事なんてございません。 ユキ「あらそう?台風だから気をつけてねー」 サエキ「う、うん。じゃ・・。」 さぁ、今すぐ帰りたい気持ちを抑え少しうろうろすることに。 くそ、いらんこと言うんじゃなかった・・・!他にすることなんかないし! しかも台風で店閉まってるし!!なんなんだこれ、ほんと、死にたい・・・。 とりあえずコンビニがあったので入り、何故パソコンの電源がつかなかったのか考えてました。 ・・・そういえば。電源を入れる前ユキが部屋にきて掃除機をかけてました。 ユキ「ちょっとー!掃除機かけるからー!」 サエキ「あぁ、うん。」 ユキ「全くあんたの部屋はいつも埃っぽいねー!この引きこもりが!」 自分の子供になんてこと言うんだこの親は。 サエキ「う、うるさいよ!早くしてよ!」 ユキ「あら、コンセントいっぱいなんだけど?どれ抜く?」 サエキ「そのでっかいの(デジカメのバッテリーの充電器)」 ユキ「これねーはいはい」 この時この馬鹿はきっとパソコンの電源を抜いたのです。 そうに違いない。それ以外考えられない・・・! なんてことだ、とんだケアレスミスだ・・・。何故出かける前に電源を確認しなかったんだろう。 自分に腹が立つ。ていうかユキだ。全ての元凶は あ い つ だ とりあえず時間も潰したし帰ろう。帰って文句いってやる・・・! ―― 怒り狂うサエキ。吹き荒れる風。滴り落ちる鮮血・・・一体何が起こったのか・・・?! 次回、「そりゃないぜおかみサン」乞うご期待!!! ・・・なんか意味なく長かったから二つにわけました。続きはそのうち。 テキストサイトランキング ↑3位以内入るまで続きは公開しません。 とか卑怯なことは書かないよ、サエキは。 とか書いてたらほんとに3位になってしまいました。 押したやつはもうほんと馬鹿です(嬉汁) 続きは明日。
2004/10/22   台風 2
―― 前回のあらすじ 迫り来る巨大な壁、遥か彼方に見える一筋の光 果たしてサエキはこの迷宮から無事脱出できるのか・・・?! 手に汗握る待望の長編サスペンス「夕食万歳!」遂に完結!! (※日記の内容には何一つ関係しません。悪しからず) うちに帰ろう。早く帰ろう。そしてパソコンを起ち上げて・・・ブツブツ・・・。 そんなことを考えていると自然と足取りも軽くなるのです。 途中、また川をエイヤと飛び越え案の定びちゃびちゃになりながら駅に到着。 −−現在運転を見合しております−− マジ死ねる。なにそれ。なんで電車動いてないの。 なんなの、台風ってなんなのーーーーー!!!! 60分遅れってなんなのーーーーーーーーーー!!!!! だから暇すぎて携帯日記を更新しまくったんだよ!ボケ! が、程無く電車が運転再開。やればできるじゃないか。 (車内での詳細は携帯日記にて。) 命からがら地元に到着。随分前から駅に放置しっぱなしだった原チャを乗って帰ることに。 ウィィィィィィィィィイッィイィィ・・イィィィ・・・・ゥィ・・・プス・・・プス・・・・ ??? ウィィィ・・・・プス・・・プス・・・ 今度は原チャがぶっ壊れました。 間違いなくぶっ壊れました。 セルがいかれました。神はそんなにサエキが憎いのか!!畜生!! 戦うこと20分。一向にかかる気配すらありません。 キックでも無理。あぁ、死にたい。疲れた。 というわけで無二の友人、拓也君に電話してみました。 拓也「おーう、どうしたん。めずらしい。」 サエキ「あのさ・・。原チャがね、つかないの。」 拓也「へぇ。で?」 サエキ「う、うん。来て。」 拓也「は?」 サエキ「いいから今すぐ来いよ、ボケ!」 拓也「ガチャッ・・・ツーツー・・」 こうしてまた一人友達を失うサエキ。死にたいなぁ。 そんなこんなで一人でウィィ・・・ゥィ・・としてるところに1台の車が。 うわ!絶対なんか拉致られる!んで朝鮮とかで暮らさなきゃいけないんだ! まてよ、となるとパソコンが出来ないんじゃないか・・・?ダメだ!それだけはダメだ!! 逃げなきゃ!! とか妄想してるうちに一人の男が出てきました。 拓也「マジ死ねよ、お前!!!」 あぁ、来てくれたんだね。流石はサエキの親友。 おもむろに原チャに手をかける拓也君。 まぁ、あれだけやってかからなかったんだからちょっとやそっとjブォォォォォン・・ボボボボボ・・・ サエキ「・・・?」 拓也「お前マジ殺す」 サエキ「え、ちょ、いやまって、だって!さっきどれだけやtt」 拓也「黙れオタク。外なんか出んなよボケが」 サエキ「ごめんなさい(即答)」 拓也「死んじまえ!」 こうしてまた一人友達を失うサエキ。死にたいなぁ。。。 やっと家に到着し、ある場所へまっしぐら。 もちろんあの馬鹿の部屋です。 サエキ「ちょっと、掃除機かける時パソコンの電源抜いたでしょ。」 ユキ「は?抜いてないよ。言われたやつ抜いたわよ」 サエキ「はい、絶対嘘。だってそれ以外考えられない!!」 ユキ「あんた昨日デジカメの充電器がないって騒いでたでしょ?その時抜いたんじゃないの!?」 サエキ「・・・・・!」 ふつふつと蘇える記憶・・・。 そういえば一週間くらいつけっぱなしだから一旦コンセントごと抜いたような記憶が・・・ ・・・・・・。 いや、そんなわけない。きっとこれは作られた記憶だ・・・! 昨日宇宙人か何かにさらわれたんだ、きっと。で、この記憶を植えられたんだ!! このやろう!宇宙人めぇー!!記憶操作しやがってぇぇ!!!! ・・・・・・・・・・こ、このやろ・・う・・・・。 というわけで無事更新することが出来ました。 よかったですね、お前たちの暇つぶしの為の文章がまた一つ増えましたよ。 テキストサイトランキング ↑押すと友達が減る(確実に)(サエキの)
2004/10/23   将来
うちには妹がいます。 何か電子手帳のような物で遊んでいる模様。 ミサ「ねー、誕生日いつー?」 サエキ「5月2日」 ミサ「好きな科目はー?」 サエキ「なんで。」 ミサ「いいから教えてよー」 サエキ「・・・理科」 ミサ「理科?わかった!!」 ミサ「イラストレーターやって!将来!」 サエキ「ふーん。」 ミサ「もう終っちゃったけど。まだ終ってねーよ!このクソガキが!!! テキストサイトランキング ↑押さないで!絶対押さないで!サエキが喜ぶから!!
2004/10/24   店員
この日の日記は光の彼方に消え去りました。 どこかのマナーの悪い閲覧者がニフラムを唱えたからです。 まったくほんとやめてほしいですよ、こういう嫌がらせは。 死にたいです。
2004/10/27   予知
最近何やら物騒なので怖いです。 台風とか来すぎだし、新潟は地震でえらいことなってるし。 大丈夫なんでしょうか。何人も死んでるみたいだしなぁ。 やだなぁ。そのうち世界が壊れてしまいそうで。 こんなことを考え始めるとどんどん落ちていくんです。 サエキは近畿の方に住んでるんですけども。 昔阪神大震災とかありましたね。その時とかほんと恐ろしかったです。 何故か夜中に目が覚めたんです。 枕もとに置いてあったライトがつけっぱなしになってました。 消そうと手を伸ばした瞬間、今まで体験した事のないような揺れ。 何が起きたのか全くわかりませんでしたよ。 でも子供ながらに、自分は地震を予知出来たんだ・・・!すごい!!とか考えてました。 この能力さえあればなんだって思いのままです。 たとえば馬券を買って大もうけ。 たとえば占い師として大もうけ。 こんな感じで金儲けのことをグフフとやはり気持ちの悪い顔で考えておったのです。 その時ですよ。 頭上からスーパーファミコンの箱が落ちてきたのは。 何が予知能力だ・・・・クソが・・!!(クリティカルヒットでした。 テキストサイトランキング ↑これを押すと日本が崩壊するかもしれません。
2004/10/29   検索エンジン
最近検索エンジンからこのゴミサイトへ飛んでくる方がいるようなのです。 YahooではまだTOXIC.だけではでませんが、googleやらMSNやらでは出るようですね。 とりあえずYahooで検索して1番上に表示されたらいいな、とかそんな儚い夢を見てます。 (TOXICってサイトとかページ多すぎ。) うちはアクセス解析をつけてるんですけど、検索ワードってのが見れるのです。 ハイテクですね。 やはりダントツで『TOXIC』が多いです。次に『toxic』、『Toxic』といった感じですかね。 いろんな検索ワードで来てくれますよほんと・・!!!『サエキ』とかもありました。 普段検索するときって、普通単語や、常用語で検索しますよね。 たとえば、好きなアーティストなら、その名前。 『浜崎あゆみ』とか『Mr.children』とかそんな感じですね。 料理のレシピだったら、『レシピ』とか『料理』とか。 肉じゃがを作りたかったら『肉じゃが レシピ』とかですね。スペースで区切ると その二つの言葉が含まれるページが表示されるのです。超便利。 あと、パソコンのこと。これを調べる方は多いのではないでしょうか。 エラーが出たり何かアプリケーションが壊れてしまった等。 サエキも辞書が壊れたときに検索して調べましたよ。 『IME 辞書ツール』だとかそんな感じです。『辞書 破損』だとか。 あんま覚えてないけど。 でもね、一つ言わせて下さいよ。 『パソコンがぶっ壊れた』で検索するのはどうなんだろう。 しかもなんでそれでうちのサイトが1番上にくるのですか。 テキストサイトランキング ↑押すとクワガタ取り放題(昨日以上に誰も押さない気がする・・・
2004/10/30   店員2
先日、こないだの※おでんの汁をぶっかけられたコンビニへ懲りずに行きました。 (※例の消え去った日記の内容です。魔の24日です。) あの店員がいたらおでんの汁をぶっかけ返してやろうと思いましたがその日いたのは、 デブメガネ、短髪、おじいちゃんの三人でした。残念。 サエキがレジで会計をしていると、一人の高校生くらいの女の子 (以下、マユミ)(マユミっぽい顔だったから)がラーメンにお湯を入れに来ました。 一方、このレジの店員。 出来たばっかりのコンビニなので新人なのか、レジ打つのが遅いです。 しかも大量に買い込んでしまったので(合計金額が2000円を超えました)余計にもたついてます。 サエキは心がモンゴル平原くらい広いのでイライラしたりせずに、軽く舌打ちする程度でした。 そうこうしてるうちに後ろで何やら不穏な動きが。 おじいちゃんがレンジの前であたふたしています。 どうやらマユミがお湯をいれていたラーメンは特殊で、 お湯(水?)をいれたあとレンジで過熱するタイプの様です。 おじいちゃん「ああぁ・・・!!?」 マユミ「?」 おじいちゃん「あちゃー・・・、これは・・・」 マユミ「(汗)」 どうやら過熱のしすぎで中身が飛び散った様子。 流しへと持っていくおじいちゃん。 マユミ「あ・・・!それでいいです!!」 おじいちゃん「いえいえいえ、いいですから、もう一つとってきて下さい!!」 マユミ「え、あ・・・いいですそれで・・・!」 おじいちゃん「いいです!いいですから!さぁさぁ!!」 マユミ「えと・・いや、いいですから・・・」 急いでいるのか、マユミは引き下がらない。 おじいちゃんも引き下がらない。 両者一歩も譲らぬ接戦。 何の話だ。 で、耐え切れなくなっておじいちゃんレジ裏から店内へ飛び出す。 どうやら同じ商品を持ってきたようだ。 おじいちゃん「どうぞ!!」 マユミ「え、あ、あぁ・・・」 さっきのと違う味を持って来てしまったらしい。 確認してから持ってこいよじいちゃん。 バツの悪そうな表情で持って来てもらったラーメンをマジマジと見つめるマユミ。 「これじゃないし、目も見えてねぇのかこの老いぼれ!ポックリ逝っちまえよ!」 の一言が言えないらしい。目で訴えている。 それに気付いた老いぼれ。 おじいちゃん「あ!!これは違う方ですね、ちょっと待ってて下さい!!」 マユミ「いや、もうさっきのでいい・・ん・・・・で・・・・」 言葉の途中で駆け出すおじいちゃん。裸足で、と言わんばかりだ。 お魚咥えたドラ猫でもいたのか、といった焦りようだ。 (実際そうでもありませんでした。) さっきと同じものを持ってきて一安心。 マユミは困った顔をしながらまた先ほどと同じ手順を踏む。 お湯を注ぎおじいちゃんへ。あとはレンジでの過熱時間を待つのみ。 その頃、こっちの会計も終わり、お金を払って店を出ようとしたその時。 おじいちゃん「ああぁ・・・?!」(会話に戻る)(エンドレス) テキストサイトランキング ↑おじいちゃん「いいです!いいですからぁ!!さぁさぁ!」
2004/10/31   禁断の・・・
とうとうやってしまいました。 これだけはしないでおこうと思ってたんだ・・・。 でも、でも・・・仕方が無かったのです。 だって誰も質問とかお題とか出してくれないんだもの!!!!!!! うわーーーーーーーーーーーーーーーー!!!(自作自演をしたらしい。) マユミとか誰だよ!昨日の日記のあいつだよ!言っちゃった・・・!!(ウザイ) こうして無駄にテンションを上げてみようと試みましたが、 サエキ自身のテンションが微動だにしなかったので失敗です。 そもそもテンションを上げるという行為自体サエキには無縁なことでありまして。 どうでもいいんです。こんな話。 何故こんなどうでもいいことばかり言っているかと言いますと、 全くネタがないからなんですよ。ネタはないけどなんか更新したくてしたくて。 だからこうして下らぬ文章をぽちぽちタイピングしているわけです。 下らないのは顔だけにしとけって話ですよ。全く・・・・。 話は変わりまして。 ネットというのは不思議なものです。 お互い顔も年齢も名前も知らないのにこうしてコミュニケーションがとれるんです。 素晴らしいじゃないですか。全く知らない人と知り合いになれる。 ネットしてて良かったと思ってますよ、サエキは。 こうしてみんなに文章を読んでもらって。 しかも掲示板やらメールやらで何かしら反応が返ってくるじゃないですか。 そして何度も何度も来てくれるようになっちゃったりして。 物凄く嬉しいです。ホント。 でもネットの素晴らしさを知らない人たちは 『オタク』『気持ち悪い』 といった印象を持っていると思います。 実際サエキもネットしてる人達をバカにしてました。 オタクだなぁ。とか。思ってました。 チャットとか自分のHPだとか。 極めつけはオフ会ですか。これに一番抵抗がありました。 『キモオタ集団の集まり』という風に思っていました。 しかし、実際ネットという世界に一歩足を踏み入れてみてからは もう自分とパソコンは切っても切れない関係にまで成ってしまったのです。 今ではサエキはパソコンがないと生きていけません。 そう思ってます。なぜもっと早く出会わなかったのか・・・。 もっと早くに知ってたら友達がいないことからの孤独感から開放されていただろうに・・・・! でも思いました。 顔が見えないからこそネット界というのはなりたっているのでしょうね。 もし全てのパソコンにはカメラがついていて自分の姿が相手に映し出されていたとしたならば。 このサイトに来た人みんなの顔が見れたなら・・・ サエキはきっと今も孤独感で胸がいっぱいでしょうね。 だって気持ち悪いもん!ほんと気持ち悪いねお前!! 死んじゃえよ!!きもいって!近寄るなって!!!(鏡を見ながら。) テキストサイトランキング 夢はTOXIC.主催オフ (参加者定員50名)(無理)